ピスタチオが好きすぎてGABANの1Kgパックを買った!

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photo credit: pistachio color via photopin (license)

至高かつ究極のツマミ

特に誰にも共感されませんが、ピスタチオが好きです。

お笑い芸人ではなくて豆の方です。

結構家で呑むことが多いのですが、ピスタチオは欠かしません。

 

そもそもピスタチオって何の豆なの?ということで調べてみました。

出典:Wikipedia

ピスタチオ(英:Pistachio、学名:Pistacia vera)は、ウルシ科カイノキ属の落葉高木。およびそれから採ったナッツ。

ほう…ウルシ科なのですね。

子供の頃にウルシでカブれて大変になったことがあるので、あまり良い印象はありませんね…。

で、ピスタチオってどういう食べ方があるのでしょうか。

豆を殻から出してそのまま食べる食べ方しか知りません。

ナッツとして食べる他に、緑色を活かして、ペーストにして製菓材料に用いたり、ケーキやクッキーの飾りつけに用いたりする。アイスクリームに混ぜ込むことも欧米では一般的。中東ではハルヴァと呼ばれるヌガーに似た菓子にも用いられる。料理では、パスタやスープに用いるものがある。

なるほど、たしかにケーキの上に緑色の豆が載っているのをたまに見ます。

あれもピスタチオだったのですね。

色々と効用もあるそうです。

生薬としては、種子を阿月渾子(あげつこんし)と称し、腎炎、肝炎、胃炎などに有効とされる。血中のLDLコレステロールを低減し、抗酸化物質を増やす作用もある。
一般にナッツの摂取は心血管疾患発症リスクを低下させることが知られている。アーモンド、クルミ、ピスタチオの摂取は総コレステロール、LDL-コレステロールを低下させることが報告されているが、ピスタチオにおいては血圧降下作用も報告されている。

血液系に良いっぽいですね。

三十路となりコレステロールが気になるワタクシにも良さそうです。

 

 

ピスタチオの問題点

ピスタチオについての理解が深まったところで、ピスタチオ(の入手)についての問題を挙げてみます。

  • 少量でも値段が高い

ピスタチオ自体はスーパーでも普通に売っていますし、入手すること自体は簡単です。

しかし量が少ない上に高いのですね。

数えられるくらいしか入っていないのに数百円したりします。

ピスタチオを好きなだけ食べようと思うと結構な出費になります。

 

  • 殻が付いている

大抵は殻付きのものが売られています。

まあ殻を割るときのパキッという音や感触もそれはそれで味がありますし、それを否定するものではありません。

しかし僕は沢山食べたいのです。

一々殻を割っていると、だんだんと親指の先がジンジンと痛くなってきます。

爪が剥がれるのではないかという恐怖感もあります。

 

これらの問題を解消する素晴らしい商品を見つけました。

 

GABANて香辛料の会社だと思っていました

それがこちらのGABANの商品です。

 

 

GABANて香辛料の会社だと思っていました。

僕の家でもGABANのコショウを使っています。

その他にもカレーを香辛料からガチで作るときにもGABANは定番のようですね。

その会社が豆も売っているとは!!

 

こちらが入手した方の喜びの声です。

 

ピスタチオ1kg買ったw 幸せすぎるw

@takkishが投稿した写真 –


 

殻を含まずに1Kgというのは結構な量があります。

もう一度食べ始めたら手が止まりませんね。

 

まとめ

食べ過ぎに注意…。

一応は穀物ですので、結構カロリーは高いと思います。

そしてお腹も膨れます(体験談)。

あまり調子に乗って食べ過ぎることの無いようにご注意下さい…。

 

今回は以上!

adéu!!