海外で大流行中らしいハンドスピナーに思いの外ハマった件【PR】

本記事はGearBest様よりご提供頂いた商品について執筆しています。記事中の商品の仕様・価格は記事執筆当時のものです。

海外で大流行中らしい「ハンドスピナー」というガジェット(というかオモチャ)。

(海外ではFIDGET SPINNERというらしいです。)

僕も何となく知ってはいたのですが、いわゆるガジェットではないのでスルーしていました。

…が、今回GearBest様より一気に4種類もご提供いただき、試しに回してみたところ、ハマりましたw

 

ただ回すだけ、と言えばそれまでなんですけど、なんだんだろうこれは…。

謎の中毒性があると言いますか、ストレス解消にもなるそうですよ。

というわけで今回は一気に4種類のハンドスピナーをご紹介していきます!

(※記事中の動画では見やすさのために机の上で回していますが、本来は中心部を指で挟んで回すのが正式なようです。)

 

Tri-spinner LED Light Hand Spinner Fidget Tool

まずは代表的な形状のものから。

こちらはアルミ製で非常に軽量です。

▼外箱

 

▼本体

特徴としては裏面(?)にLEDが入っていて、回すと光るというところ。

▼実際に回してみました

光る条件がわからず苦戦していますが、1:00くらいから光始めます。

ちなみに電池の交換は出来ないので、使い切りといった感じになります。

 

Wooden Gyro Fidget Tool Hand Spinner Stress Reliever Toy

こちらは特徴的な三角形、かつ金属ではなく木製です。

▼外箱

 

▼本体

 

▼実際に回してみました

 

ZOYO Copper Bearing Fidget Spinner Stress Reliever Toy

こちらは銅製の重量級モデル。

小型なのですがずっしりとしており、回転も安定しています。

▼外箱

 

▼本体

 

▼実際に回してみました

 

Tri Fidget Spinner Gyro Stress Reliever Toy

今回の4種の中では一番凝った造形をしているモデル。

ぶつけたらダメージを与えられそうな外観ですw

素材はチタンとのことで、ハンドスピナーの中では高級な方に分類されるのではないかと思います。

▼外箱

 

▼本体

 

▼実際に回してみました

 

指で摘んで回してみる

「ハンド」スピナーですので、実際はこのように指でつまむようにして回すのが正式(なはず)。

その様子がこちらです。

 

まとめ

以上、ハンドスピナーを4種類ご紹介してきました。

ですがたぶんこれだけを見ても、何が面白いのか意味不明だと思いますw

これはぜひ実際に体験して頂きたい!

たぶん気がついたら回していると思います。

 

価格の方は500〜2,000円程度と手頃。

素材やデザイン、形状などたくさんの種類がありますし、金属の質感と重量感から来る「所有感」もありますので、コレクター気質の方は要注意。

 

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というわけで今回は以上!